Why I Love being Catholic, マシュー・ケリー, 生き方

妻がカトリック信者であることもあり、カトリック関連の本を読むことがあります。

今読んでるものが、“Why I Love being Catholic”という題名のもので、カトリック信者でいることに幸 ...

生命の實相哲学, 青年の書

 

「ここに一個の勇者あり」と宣言せよ。

自己の前に炬火(きょか)をともして勇敢に進軍せよ。

「ここに吾あり」ということを示せ。

「青年の書」P65

 

仕事, 転職

転職した時の話です。

非常に苦しんだ転職先だったのですが、実は大成功に転じました。

そのお話を少し致します。

新しい職場(日系企業)からオファーをもらったので、上司に辞表を提出しました。

生命の實相哲学, 青年の書

今苦境に立たされている方、いろいろな状況がおありでしょう。

決してその事を軽く思っている訳ではありません。

ただ、事実として、我々は神の子であるのであるから、それ故に無限の力を本来備えているのであるから、いかな ...

生命の實相哲学, 青年の書

忙しい日々が続いていますが、今日一日はゆっくりと過ごすことができそうです。

これを機会にブログで何を皆さんにお伝えすべきかと思った時、やはり夢の話になってしまう・・・。

誰もが皆夢を叶えることができる! ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回は、私が個人的に特に思い入れの深い話についての感想です。

30年ほど前から私の記憶の奥底に、深くしっかりと住み着いている話であり、50歳近くなった今読んでみても(もう何回目かも分かりませんが)、飽きることなく、初め ...

生命の實相哲学, 青年の書

ネットカフェ難民:いわゆるホームレスの一種で、定住する住居がなく、寝泊まりする場としてインターネットカフェを利用する人々のことを指す造語(ウィキペディアより)。

 

インターネットのニュース記事を見る ...

生命の實相哲学, 青年の書

悲しい知らせを聞きました。

このブログにて読書会を開催しておりますが、その最初の選定本として平賀玄米様が謹写されていた「第二青年の書」を使わせて頂いています。

谷口雅春先生の御著書の普及に尽力されていた、その平 ...

生命の實相哲学, 青年の書

実は体調を少し崩してしまいまして、毎週末にブログをアップする予定なのですが、先週はお休みさせて頂きました。

あるセミナーに参加して以来どうも風邪気味で、仕事は普通にやり切りましたが、その分週末にどっと疲れがでました。

生命の實相哲学, 青年の書

まず始めにこの寓話から。

物質的に非常に豊かな環境にあった王子が、どうしても幸せを感じられない。

それを心配した王が一人の魔法使いから回答を得た。

魔法使いは答えを白紙によって示す。

そ ...

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