その他, 母との思いで

記憶が薄れる前に書いておこうと思う。

 

夏も終わりを迎えようとしているとある夕方、陽射しはそれほどでもないが、外はむっとした熱風に包まれていた。

僕は母と二人で散歩に出かけようとしていた ...

明窓浄机, 生命の實相哲学

同時期に偶然次の二つの記事を読みました。

一つは、谷口雅春先生著『明窓浄机 修練篇』 ”あまりにも忙しい私の近況(P278-287)”。

もう一つは、文藝春秋 2018年7月号 「小池百合子「虚飾の履歴書」」。 ...

YOSHI-HASHI, プロレス

真夏の祭典、「G1 CLIMAX28」が先週終わりました。

って、知らない方には何のことやらですね(笑)。

「新日本プロレス」が毎年行っている、ヘビー級選手NO1を決めるリーグ戦のことです。

この祭 ...

片岡鶴太郎, 生き方

片岡鶴太郎さんの近著「心の中に「静」をもつ」。

この中で彼がヨーガを行う前に必ずする準備体操が紹介されています。

鶴太郎さんはこの体操を毎朝行っているのです。

これはいいと直感した私、早速実践してみ ...

生き方, 立花岳志

プロフェッショナルブロガー、作家である立花岳志(たけし)さんの新刊、『「好き」と「ネット」を接続すると、あなたに「お金」が降ってくる』を読みました。

立花さんは年間1000万PVを誇るブログ「No Second Life」 ...

生命の實相哲学, 青年の書

いい歳を取って行く、重ねて行くってどうゆうことなのか?

先週、先々週に渡ってパート1、パート2と書いてきましたが今回はパート3です。

理想的な人生とは自分がこの世を去る際に、最幸の人生であった、素晴らしい人生を ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回はパート2ということで、前回述べたパート1のストーリーを基に、いい歳を取るとはどういう事かについてお話します。

パート1をまだ読んでいない方はこちらをどうぞ。

僕が考える、いい歳の取り方(パート1)。

生命の實相哲学, 青年の書

もうすぐ50歳を迎えるのですが、最近想うことが標題にもあります、いい歳の取り方って何だろうということ。

ひと昔前だったら50歳と言うと、もう人生の晩年に近づいているみたいな感じでしたが、今では医学の発達もあり、まだまだ折り ...

生命の實相哲学, 青年の書

忙しい日々が続いていますが、今日一日はゆっくりと過ごすことができそうです。

これを機会にブログで何を皆さんにお伝えすべきかと思った時、やはり夢の話になってしまう・・・。

誰もが皆夢を叶えることができる! ...

生命の實相哲学, 聖経

今回は先週より更に時間が厳しいが、土曜の早朝、非常に短いながらも書いて行く。

書きたいこと、過去の記事の手直しなど、やりたいことはたくさんあるが、時間ができるのは早くて来月半ば位だろうか・・・。

 

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