生命の實相哲学, 青年の書

いい歳を取って行く、重ねて行くってどうゆうことなのか?

先週、先々週に渡ってパート1、パート2と書いてきましたが今回はパート3です。

理想的な人生とは自分がこの世を去る際に、最幸の人生であった、素晴らしい人生を ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回はパート2ということで、前回述べたパート1のストーリーを基に、いい歳を取るとはどういう事かについてお話します。

パート1をまだ読んでいない方はこちらをどうぞ。

僕が考える、いい歳の取り方(パート1)。

生命の實相哲学, 青年の書

もうすぐ50歳を迎えるのですが、最近想うことが標題にもあります、いい歳の取り方って何だろうということ。

ひと昔前だったら50歳と言うと、もう人生の晩年に近づいているみたいな感じでしたが、今では医学の発達もあり、まだまだ折り ...

生命の實相哲学, 青年の書

忙しい日々が続いていますが、今日一日はゆっくりと過ごすことができそうです。

これを機会にブログで何を皆さんにお伝えすべきかと思った時、やはり夢の話になってしまう・・・。

誰もが皆夢を叶えることができる! ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回は、私が個人的に特に思い入れの深い話についての感想です。

30年ほど前から私の記憶の奥底に、深くしっかりと住み着いている話であり、50歳近くなった今読んでみても(もう何回目かも分かりませんが)、飽きることなく、初め ...

生命の實相哲学, 青年の書

ネットカフェ難民:いわゆるホームレスの一種で、定住する住居がなく、寝泊まりする場としてインターネットカフェを利用する人々のことを指す造語(ウィキペディアより)。

 

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生命の實相哲学, 青年の書

悲しい知らせを聞きました。

このブログにて読書会を開催しておりますが、その最初の選定本として平賀玄米様が謹写されていた「第二青年の書」を使わせて頂いています。

谷口雅春先生の御著書の普及に尽力されていた、その平 ...

生命の實相哲学, 青年の書

実は体調を少し崩してしまいまして、毎週末にブログをアップする予定なのですが、先週はお休みさせて頂きました。

あるセミナーに参加して以来どうも風邪気味で、仕事は普通にやり切りましたが、その分週末にどっと疲れがでました。

生命の實相哲学, 青年の書

まず始めにこの寓話から。

物質的に非常に豊かな環境にあった王子が、どうしても幸せを感じられない。

それを心配した王が一人の魔法使いから回答を得た。

魔法使いは答えを白紙によって示す。

そ ...

生命の實相哲学, 青年の書

今回は谷口雅春先生著『青年の書』、第二章「背水の陣をしけー機会をみずから作ることー」を基に想うところをお話したいと思います。

ところで皆さんは、”こうなりたいなあ”とか、”ああいう人になりたいなあ”、という理想の自分像をお ...

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