生命の實相哲学, 青年の書

 

「ここに一個の勇者あり」と宣言せよ。

自己の前に炬火(きょか)をともして勇敢に進軍せよ。

「ここに吾あり」ということを示せ。

「青年の書」P65

 

生命の實相哲学, 青年の書

前回困難に屈することはない、と申し上げました。

そして困難を克服した先にあなたは大きく生長する、と。

アメリカ第16代大統領、エイブラハム・リンカーンの人生がまさにそれを物語っております(詳しくはこの記事の末尾 ...

生命の實相哲学, 青年の書

今苦境に立たされている方、いろいろな状況がおありでしょう。

決してその事を軽く思っている訳ではありません。

ただ、事実として、我々は神の子であるのであるから、それ故に無限の力を本来備えているのであるから、いかな ...

生命の實相哲学, 青年の書

いい歳を取って行く、重ねて行くってどうゆうことなのか?

先週、先々週に渡ってパート1、パート2と書いてきましたが今回はパート3です。

理想的な人生とは自分がこの世を去る際に、最幸の人生であった、素晴らしい人生を ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回はパート2ということで、前回述べたパート1のストーリーを基に、いい歳を取るとはどういう事かについてお話します。

パート1をまだ読んでいない方はこちらをどうぞ。

僕が考える、いい歳の取り方(パート1)。

生命の實相哲学, 青年の書

もうすぐ50歳を迎えるのですが、最近想うことが標題にもあります、いい歳の取り方って何だろうということ。

ひと昔前だったら50歳と言うと、もう人生の晩年に近づいているみたいな感じでしたが、今では医学の発達もあり、まだまだ折り ...

生命の實相哲学, 青年の書

忙しい日々が続いていますが、今日一日はゆっくりと過ごすことができそうです。

これを機会にブログで何を皆さんにお伝えすべきかと思った時、やはり夢の話になってしまう・・・。

誰もが皆夢を叶えることができる! ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回は、私が個人的に特に思い入れの深い話についての感想です。

30年ほど前から私の記憶の奥底に、深くしっかりと住み着いている話であり、50歳近くなった今読んでみても(もう何回目かも分かりませんが)、飽きることなく、初め ...

生命の實相哲学, 青年の書

ネットカフェ難民:いわゆるホームレスの一種で、定住する住居がなく、寝泊まりする場としてインターネットカフェを利用する人々のことを指す造語(ウィキペディアより)。

 

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生命の實相哲学, 青年の書

悲しい知らせを聞きました。

このブログにて読書会を開催しておりますが、その最初の選定本として平賀玄米様が謹写されていた「第二青年の書」を使わせて頂いています。

谷口雅春先生の御著書の普及に尽力されていた、その平 ...

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