生命の實相哲学, 第二青年の書

新年明けて最初の週を終えた方も多かったかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか。

今回は以前にアナウンスしました、「読書会」の感想文、第一回です。

課題となっている本は、谷口雅春先生著『第二青年の書』です(今回 ...

生命の實相哲学, 青年の書

実は体調を少し崩してしまいまして、毎週末にブログをアップする予定なのですが、先週はお休みさせて頂きました。

あるセミナーに参加して以来どうも風邪気味で、仕事は普通にやり切りましたが、その分週末にどっと疲れがでました。

生命の實相哲学, 第二青年の書

 

読書会の概要

2018年を迎えるにあたって、来年、皆さまの人生をさらに充実したものにするために何かお手伝いできないだろうかと思い、考えつきましたのが表記の件です。

簡単に概要を説明します。

生命の實相哲学, 青年の書

まず始めにこの寓話から。

物質的に非常に豊かな環境にあった王子が、どうしても幸せを感じられない。

それを心配した王が一人の魔法使いから回答を得た。

魔法使いは答えを白紙によって示す。

そ ...

生命の實相哲学, 青年の書

今回は谷口雅春先生著『青年の書』、第二章「背水の陣をしけー機会をみずから作ることー」を基に想うところをお話したいと思います。

ところで皆さんは、”こうなりたいなあ”とか、”ああいう人になりたいなあ”、という理想の自分像をお ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて私が推奨しております、谷口雅春先生著『青年の書』。

その第一章がすばり、「夢を描け」です。

本のタイトルが『青年の書』ですから、その第一章としてふさわしいタイトルですね。

”青年よ大志を抱け。” ...

生命の實相哲学, 青年の書

今世間で話題の絶えない”不倫”ですが、これは不幸な行為に違いありません。

恋愛の相手、あるいは(または)自分には家庭が、家族がある訳ですから、家族を裏切る行為であり、場合によっては、裏切られた人の一生を台無しにしてしまうか ...

生命の實相, 生命の實相哲学

 

良い子に育てたい、親なら誰しも思うことですね。

良い子と一口に言ってもいろんな種類の良い子がありますし、どういった良い子に育てたいかは人それぞれです。

 

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