生命の實相, 生命の實相哲学

”生命の実相哲学”を提唱された谷口雅春先生著、『生命の實相』。

私の人生航海の”羅針盤”。

自分の人生の進むべき方向は、『生命の實相』を読んでいれば間違いない、ブレないという感覚を持ったのは今から15年ほど前( ...

生命の實相哲学, 神想観

多くの人がこう思っているんじゃないでしょうか。

”ああ、お金さえあればなぁ。

こんな仕事辞めて、自由きまま、幸せに暮らせるのになぁ。”

 

今の世の中、たくさんの物で溢れていて ...

明窓浄机, 生命の實相哲学

同時期に偶然次の二つの記事を読みました。

一つは、谷口雅春先生著『明窓浄机 修練篇』 ”あまりにも忙しい私の近況(P278-287)”。

もう一つは、文藝春秋 2018年7月号 「小池百合子「虚飾の履歴書」」。 ...

生命の實相哲学, 青年の書

いい歳を取って行く、重ねて行くってどうゆうことなのか?

先週、先々週に渡ってパート1、パート2と書いてきましたが今回はパート3です。

理想的な人生とは自分がこの世を去る際に、最幸の人生であった、素晴らしい人生を ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回はパート2ということで、前回述べたパート1のストーリーを基に、いい歳を取るとはどういう事かについてお話します。

パート1をまだ読んでいない方はこちらをどうぞ。

僕が考える、いい歳の取り方(パート1)。

生命の實相哲学, 青年の書

もうすぐ50歳を迎えるのですが、最近想うことが標題にもあります、いい歳の取り方って何だろうということ。

ひと昔前だったら50歳と言うと、もう人生の晩年に近づいているみたいな感じでしたが、今では医学の発達もあり、まだまだ折り ...

生命の實相哲学, 青年の書

忙しい日々が続いていますが、今日一日はゆっくりと過ごすことができそうです。

これを機会にブログで何を皆さんにお伝えすべきかと思った時、やはり夢の話になってしまう・・・。

誰もが皆夢を叶えることができる! ...

生命の實相哲学, 聖経

今回は先週より更に時間が厳しいが、土曜の早朝、非常に短いながらも書いて行く。

書きたいこと、過去の記事の手直しなど、やりたいことはたくさんあるが、時間ができるのは早くて来月半ば位だろうか・・・。

 

實相と現象, 生命の實相哲学

下の記事が目に入りました。

39歳でNFLチアに初合格 山口さん「遅すぎることはない」

米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)のシンシナティ・ベンガルズ専属チアリーダー「ベンギャルズ」に、東京都出身の山口 ...

生命の實相哲学, 青年の書

さて今回は、私が個人的に特に思い入れの深い話についての感想です。

30年ほど前から私の記憶の奥底に、深くしっかりと住み着いている話であり、50歳近くなった今読んでみても(もう何回目かも分かりませんが)、飽きることなく、初め ...

PAGE TOP