野菜・果物スムージーで病気のない健康生活を実現!

2018年4月10日

今更ながら、なぜ野菜を取らねばならないのか?

 

 

「健康のため、毎日野菜を食べましょう。」

誰もが一度は聞いたことのあるフレーズですね。

インターネットで検索すれば、なぜ野菜を取る必要があるのか、身体上、精神上の健康にいかに重要であるか、いくらでも出てきます。

でもその必要性を実感することはなかなか難しいです。

実際に体を壊して、医者からイエローカードを提示されて始めて気づく、なんてことも日常頻繁に起こっていることです。

 

できることなら避けたいですね、そんな事態は。

 

一般的に野菜は、味が淡白で肉や魚介類にくらべると食としての魅力が薄いです。

また、サイド(脇役)としての食事のイメージがあるので、それを求めてがつがつ食べるということもあまりありません。

 

自然野菜の摂取量は減る傾向にある・・・。

 

農林水産省のHPによると、

”野菜の消費量は減少傾向。
一方で、サラダの購入金額が増えています”

“その背景には、単身者や高齢者世帯、共働き世帯の増加があります。

健康のために野菜を食べたいけれど、丸ごと1個買っても使いきることができない、調理に時間をかけられない――こうした理由から、野菜に対する簡便化ニーズは年々高まり、調理の手間がかからないサラダの購入金額の増加に表れていると言えます。”

特集 野菜をもっとたべよう!(2) [消費]

 

なるほど、そういった事情を背景として、野菜の取得量が減っているのですね・・・。

野菜を取らねば、でも時間が無い、無駄を省きたい、という気持ちからサラダを購入するという選択。

味付けについては、ドレッシングの場合、種類や量についても体への影響を考えておきたいところです。

また、何より、それで十分な野菜取得量を確保できているのか、が問題です。

 

ともかく、そのように野菜を取ろうと考えるのも、健康のため、そして高血圧、糖尿病、動脈硬化といった生活習慣病も含めてあらゆる病気から身を守るためでしょう。

野菜を十分に取ることで、生活習慣病のリスクを減らすだけではなく、健康で、生き生きとした、快適な生活を送ることができます。

この“健康で快適で生き生きとした人生を送る”、実はこれが野菜を取る本来の積極的な目的であります。

 

 

管理人の体験。

 

持病の喘息に悩まされていた時期。

野菜の摂取量を意識せずに過ごしていた頃は、冬時期になると必ず咳をこじらせて、医者の世話になるのが常でした。

持病みたいなもので、その時期が来ると、決まって出てきます。

喉がうずうずし始め、“こほっ、こほっ”と小さな咳をし始めます。

それがサイン、“ああ、またやってきたな”という感じです。

一時は我慢しますが、症状がひどくなり、夜寝るのもしんどくなってきてとうとう医者にみてもらい、処方薬をもらう(薬局で売っている薬では効きません)、というパターンが続いていました。

野菜スムージーとの出会い。

ある日、6年以上前のことです、雑誌を読んでいて、ある有名な作家の記事が目に留まりました。

「野菜スムージー(*)を飲み始めて以来、毎日快調、病気なし。」
(*)管理人注:皮や種を除いてジューサーによって作られるのがジュース。一方皮や種を含んでミキサーによって作られるのがスムージー。

その方は、ミキサーを使って自作し、毎朝飲まれるらしい。

かなりスムーズで飲みやすい、などと書かれていました。

 

その記事がやたら印象に残ってその日以来、頭から離れなくなり、いつの日か、自分もやろう、始めよう、そう思いながら半年ほど経ったころでしょうか。

とある日、家族みなでコストコへ買い物に出かけました。

そこで丁度、手ごろなミキサーが売っていたのです。

値段は一万円位だったのを覚えています。

一瞬おっと、思ったのですが、ちょっと高いし、強いて必要でもないから、また今度でいいか、とスルーしました。

しかし、その瞬間なぜか買わずにはおられない衝動に駆られ、思わず引き返し、気づいたときにはそのミキサーを手にしていました。

 

それが、野菜果物スムージー用のミキサーを初めて購入した時のストーリーです。

おそらく、このチャンスを逃せば、次のチャンスは当分こないと予感していたのか・・・。

 

それが運命の分かれ道(ちょっとおおげさか(笑))。

 

以来、朝に手作りのジュースを飲むようになってからは、持病であった咳はもちろん、風邪、発熱等病気とは一切無縁です。

 

あの時思い切って買って良かった。

たかがと言えば、1万円程度の投資です。

しかし、結果あの時の行動が、その後の自分の人生を好転させてくれました。

 

どれだけの野菜・果物を取ればいいのか?

一日に必要な野菜の取得量は350g、果物は200g、といわれています。

野菜350g、一体どれくらの量なのでしょうか?

これがその量です。

 

ちょっと分かりづらいですね、広げてみます。

管理人注:スプーンは大きめのものです。

 

結構な量ですね~、これを毎日食べるのはかなり大変そうです。

これだけの量を一度で全部取るのはさすがに無理でしょうが、下準備さえしておけば6~7割は簡単に取れる方法があります。

 

それが私が実践している「野菜・果物スムージー」にして飲む、というものです。

 

別に見新しいものじゃないじゃないか、と言われそうですが、確かにおっしゃるとおりです。

しかし、確実に、容易に取ることで、それを習慣化すること、これが大切です。

継続は力なり、といいますが、この方法を実践してもう5年以上、その間、すでにお話したとおり、病気とは無縁であります。

精神的、身体的につらい時期もありましたが、何とか乗り越えてこられたのも、この野菜・果物スムージーで培った栄養のおかげも多分にあったであろうと思います。

 

朝食代わりのスムージーですので、ダイエット効果もあり、1日2食に近い食生活方とも言えます。

 

 

 

スムージー作り: 実践方法。

 

注意)以下ご紹介する方法は管理人独自のものであり、誰にでも同様に良い効果があると保証するものではございませんので、実行される際には、その点あらかじめご了承の上お願い申し上げます。

 

基本的なプロセスとしては、

買出し→洗浄→パッキング→調理→後片付け

です。

これまたいたって普通です。

しかし、これまた鍵は、習慣化です。

毎週・毎日行うことで、行動パターンとして定着していること、これが大切です。

 

買出しに行こう!

野菜は有機栽培・無農薬のものを買いたいものです。

できれば自分で買出しに行くことをお勧めします。

どういった野菜がいいのか、実際に手にとって取得、調理することで何となく分かってきます。

 

私は、スーパーの有機栽培販売品コーナーで買うのですが、毎週、買出しに行くのが今では楽しみになっています。

新鮮な野菜を見て選ぶ、たまには違った野菜・果物を購入したりと、楽しみが広がります。

 

 

それがまた非常においしいんです。

おいしい理由が、有機栽培の野菜であることと無縁ではないと思います。

別の記事で述べますが、何の味付けをすることもなく、そのまま食べてもおいしいです。

甘い、やさしい味がします。

 

地理的、時間的事情等により無農薬・有機野菜をネットで購入する方法もありますね。

私は利用したことがないので分かりませんが、数多くのサイトがあるので、一度チェックしてみるのもいいでしょう。

 

これがもっとも最近購入した野菜になります。

注意)ジュース以外に使う野菜も入っています。これらのものについては後ほど別記事で紹介します。

管理人注:その後、続編アップしました。ぜひご覧ください!

【食生活を改善したい方、必見!】野菜を蒸して簡単調理、健康増進!

 

ケール、パセリ、ニンジン(葉っぱを含む)、りんご、レモン、この5種類を核に、ブルーベリー、ラズベリー、あるいはブラックベリーを入れる、というパターンです。

どのような野菜を取るかは、各人でベストな組み合わせを考えてもらえればと思います。

 

ケール・ニンジンを入れるのはスムージーの常套として分かり易いかと思いますが、なぜパセリ(正確にはモスカールドパセリ、という料理の飾りに使われることが多いタイプ)かというと、実はパセリの効能は素晴らしく、非常に多くの栄養分が豊富に含まれている万能栄養野菜なのです。

かといって、パセリのあの苦味のある味、ぱさぱさした食感は単独で食するのは難しい・・・、ということでスムージーメニューに加えております。

ただし、妊婦さんは食べ過ぎると、流産を起こす可能性もあるようですから(子宮を収縮させる作用があるらしい)、通常量は大丈夫でしょうが、大量に取得するのは避けたほうがよろしいかと思います。

 

また、レモンを入れる理由はその効能はもちろんですが、レモンを加えることで、ニンジンに含まれるアスコルピナーゼという酵素がビタミンを破壊する働きを抑えることに拠ります。

 

有機栽培・無農薬の野菜を使おう。

 

先の記事で、有機栽培(オーガニック)の野菜のみを使うと書きました。

つまり、農薬や科学肥料を使うことなく、自然の中で栽培された野菜です。

と申しますのも、ニンジン、りんご、レモン、これらは皮ごと頂くので、できるだけ無農薬のものを使いたいからです。

皮にこそ多くの栄養分が含まれておりまして、それを捨ててしまうのは勿体ないです。

 

有機野菜・果物は通常のものに比べて値段がはりますが、農薬の身体への影響が懸念される中、農薬を使って育てられた野菜や果物を避けるに越したことはないでしょう。

 

もちろん、正しい方法で丁寧に洗って使うという方法もあるでしょうが、基本毎日食するものです。

日々の生活、今後の人生への影響を考えればそこにお金をかける意義・価値は十分にあると考えております。

 

洗浄。

 

洗浄は、念入りに行います。

現在使っている農薬用の洗剤です。

 

 

葉っぱは一枚づつ丁寧に洗ってゆきます。

ボールに水を浸して、泥や、不要な枯れた葉等を取り除いた後、丹念に水洗いします。

 

余分な茎の部分等を取り除きます。

ニンジン、りんご、レモンについては表面をスポンジでこすります。

洗浄が終わったあとはパッキングです。

パッキング。

 

ねた箱を二つ用意して、ひとつにはケール、パセリ、ニンジンの葉をいれ、もう片方には、ニンジン、レモン、りんご、ベリーをいれます。

 

冷蔵庫には、野菜から発するガスを取り除く、吸収剤をとりつけております。

これによって、野菜の鮮度をより長く保つことができます。

 

ここまでが日々のスムージー作りのための下準備。

これさえやっておけば、来週一週間は楽に短時間でスムージーが作れます。

調理。

いたって簡単(笑)。

すでに用意済みのねた箱から適量をミキサーに入れて水を加えてスイッチ・オンするだけです。

 

 

 

ミキサーを選ぶときの注意点。

 

まず、ちょっと大きめのもの使うこと。

 

野菜はミキサーにかける前、非常にかさばり、カップ内で想像以上に場所をとります。

スムージーが朝食を兼ねているので、十分量の野菜・果物を取得するにはこじんまりしたものよりは少し余裕があった方が使い易いです。

 

次に、少し値段がはっても良いものを購入すること。

 

基本的に毎日使うものです。

安いものでは、うまくスムージーが作れなかったり、すぐ壊れたり、また場合によっては人体に影響を及ぼす(プラスティックが欠けてジュースに混入するなど)可能性も絶対にないとはいえません。

参考までに、私は以下のミキサーを現在使っております。
↓↓↓クリック↓↓↓

BL450 Nutri ミキサー・ブレンダー Ninja社【並行輸入】

現在1年ほど使っておりますが、故障もなくお勧めです。

 

しかしもし、初めてのスムージー作りで、これから新規購入をお考えならば、私が以前使っていたこちらをお勧めします。

ほぼ毎日3年ほど使いました。

カップが幅広く使い易い上、音も現在のものに比べると静かです。

綺麗な飲み易いスムージーができます。

↓↓↓クリック↓↓↓


Nutribullet Gray by Nutri Bullet

 

上記2点、ちょっと値段が高いかなと思われたら、これをお勧めします。

上のNUTRI BULLETを購入する前に使ったことがあります。

NUTRI BULLETの一ランク下、といった感じですが、値段は半分ほどです。

パワーと大きさにおいて、ちょっと劣るかと思いますが、スムージーを作るには十分です。

快適なスムージー・ライフを始めるのに丁度良いサイズ、レベルのものと思います。

ぜひご覧ください。

↓↓↓クリック↓↓↓


ショップジャパン ミキサー マジックブレット ベーシック ブラック MGTB01KD

 

さて本日のスムージーが完成しました。

 

朝食代わりに飲むフレッシュ野菜・果物スムージー。

ヘルシーで最高です!

 

後片付け。

ブレード部分と、カップを水でゆすぐだけ。

飲んだ直後なので、それで十分です。

 

念入りに洗うのは月に一回、あるいは数ヶ月に一回でもいいかと思います。

日々の洗浄はそれこそ10秒ほどで済んでしまいます。

 

これこそライフ・チェンジです!

 

 

この時点で、大体、230gの野菜と、120gの果物を取得することになります。

一日の野菜の取得量、350g、果物200gの65%を朝の時点で取得済み、となります。

 

野菜の取得に慣れていない方ならば、まずはこの取得量確保で良しとしてもいいかと思います。

つまり、昼と夜は野菜・果物を気にせずに好きなものを食べる、ということです。

 

私がそうです。

といいいますのも、たとえ気にしなくとも、多少の野菜・果物は自然に取るでしょうし、まずはしっかりと一定量の野菜・果物を取る、という習慣を見につけることが大切だからです。

いきなりはじめから、全て完璧にやろうと思っても、大変ですし、それでは続けることは困難です。

 

また、週末は無理してスムージーを作るのではなく、外食を楽しむ、あるいは、せっかくの週末ですから、忙しさから開放されて、友人・家族との食事をゆっくりと楽しくとるのもいいかと思います。

そういった”楽”があるから継続もしやすいのです。

 

まずは、基本週に5日は野菜・果物をしっかりと取る、ということを目標にすればいい。

 

逆にその点だけはしっかりと守る、そしてそれを継続してゆくことです。

それを継続してゆくことで、次のステップ・新たな展望も見えてきます。

 

スムージー朝食の問題点。

本当にそれだけで昼までお腹が減らないのか?

これだけでも結構なボリュームです。

500mlくらいはあるかと思います。

ですから、お腹にも結構たまります。

しかし、始めたことろは、空腹感を覚えることもあるでしょうから、その時は、無理せずにチーズやヨーグルトといったヘルシーな軽食をとれば良いかと思います。

そのうち慣れてくると、お昼までお腹はへりません。

買出しと準備の時間を確保できるか?

もし、この時間がどうしても取れない、となると朝の野菜・果物スムージーを作ることは格段に難しくなると思われます。

逆にこの時間が確保できますと、今までみてきましたように、かなり容易に実行できます。

管理人注)ここでは朝出勤の準備等で忙しい方を想定しております。

一週間を快適に過ごすために、ひいては健康で健やかな日々を実現する為と考えて実行しましょう。

体調が良くなる、ぐっすり眠れる、精神的に落ちつく、などの効果が実際に体験できれば、それがモチベーションとなります。

また、継続して行くことで自然と習慣化して行きます。

初期投資としてミキサー購入代、それと日々のスムージー用の野菜・果物代が必要。

前述したように、ミキサーはある程度良いものを買わないと、すぐに壊れたり、うまくできなかったりと、買い替えが早まり、かえってコストがかかる恐れがあります。

野菜・果物代については、朝ごはんの代わりなので、それほどの追加出費ではないのではと思います。

 

私の場合、アメリカ西海岸在住なのであまり参考にはならないかもしれませんが、一週間の野菜・果物代がスムージーだけで$15(1,700円ほど)弱です。

一食あたり、$2~3(¥220~¥330)です。

 

日本では無農薬の有機野菜・果物の値段がもっと高いかもしれませんが、そこはできれば奮発して、この朝の快適な食事にお金を振り分けれれば、と願います。

それだけの価値がある、いやそれ以上の価値がある、と思います。

 

以上、参考までに自己流スムージー作りの方法をご紹介しました。

皆さんも、朝の野菜・果物スムージー作り、初めてみませんか?

身も心もすっきり綺麗になること請け合いです!

追記:”研究室より”の記事、広告の下に追加しました。

 

 

研究室より

最後まで読んで頂きありがとうございます。

この記事、当ブログの最初の記事でもあります。

ですから、特に力を入れて書きました。

 

充実した人生を送る上で、私の浅い人生経験ではありますが、この”野菜を十分にとる生活”がいかに重要であるか、ということです。

繰り返しになりますが、病気を防ぐ上でこれほど重要なことはないんじゃないかな、と思うほどです。

 

これを続けることで、”日々若返っている”かのような感じを持って生活しています。

 

人生で、これほど素晴らしい感覚の生活はそう無いでしょう。

 

この野菜・果物スムージー食生活を始めたとして、今現在、

運動不足だ、

精神的に不安定だ、

実際に病気がある、

酒を飲みすぎだ、

タバコを吸いすぎだ、

生きがいがない、

・・・・・・・・、

いろんな問題を抱えているとします。

 

それでもいいのです。

 

このスムージー食生活を始めることが、そういった問題をなくするきっかになりえます。

 

 

私は実際にお酒の問題を解決しました。

 

このブログでもお酒・アルコールに関しては対策をいろいろ述べておりますが、解決できた一端はこのスムージー食生活にあったかと思います。

 

健康生活と不健康生活は両立しがたい。

 

例えが極端ですが、喫煙をしながらマラソンを趣味にすることは難しいでしょう。

どちらかを取らねばならない・・・。

 

健康生活習慣を維持することは、いずれは不健康生活習慣を打破することにつながるはずです。

 

野菜スムージー食生活を実践し続けることで、飲酒が減り、運動をするようになり、早起きできるようになる。

 

そんなきっかけに十分なり得ます。

 

最近アップした、下の記事も併せてご覧ください。

野菜を取る食生活が光明生活を実践する上での基礎であることを確認できるかと思います。

【食生活を改善したい方、必見!】簡単蒸し野菜でアンチエイジング、健康増進!

 

追記:新しいミキサーを購入しました!

使っていたNINJAのミキサー、異音がしだしまして、焦げ臭い匂いも伴うようになり、新しいものを購入しました(2017年12月)。

下画像、左の大きなものがそれです。

 

Vitamix E310。

値段はちょっと高価、$300ほどでした。

しかし、大容量、非常に使い易く、音も静か、綺麗なスムージーがものの30秒弱でできてしまいます。

こちらではミキサーとしてはおそらくNO.1ブランドかと思います。

高速モーター搭載、ミキサー・ブレイドの摩擦力により、なんとスープもできてしまう優れものです(以下動画、1分ほど。不思議な感じです・・・)。

 

実は、私まだスープを作ったことがありません・・・、今度作ったらブログにアップしたいと思います。

管理人注:その後スープ、作りました!

驚きの”ホット”野菜スープをバイタミックスで作ってみたところ、なんと・・・!【追加】レコード・CD鑑賞始めました。

 

このミキサー、アマゾンでも見てみましたが、高いですね・・・。

しかし、カスタマー・リビューをみると、値段だけのことはある、という意見が多く、五つ星をつけている人が結構多いです。

もし興味おありでしたら、下クリックしてみてください。

 


バイタミックス TNC5200 ホワイト 【日本仕様・正規品・7年保証】


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